スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

インカ商人エピソード 「黄金郷」

ちょっと長いよ
黄金郷
今回の依頼は「一緒にエルドラドを探してくれ」。
アルヴェロの依頼
「お前が来てから色々と運が回ってきた」というのが理由らしいです。

さて、探すといっても手掛りがないと始まりません。
が、すでにアルヴェロは手掛りを持っているようです。
手掛りは前回ワマンからもらった黄金のお守り。
手掛り1
手掛り2
手掛り3
手掛り4

ワマンが住む場所がエルドラドかもしれない!
ということでワマンを通ってた例の抜け道を通っていく事に。
抜け道へ

抜け道があった場所に行ってみると警備が厳重になっている。
どうやらあの後ワマンは捕まったらしい。
ワマンの居場所を大巫女から聞きに行くことに。
大巫女の部屋へ

アルヴェロの作戦により見張りの気がそれた隙に大巫女の部屋に潜入する事に成功。
大巫女の部屋

部屋にはラウアが。
ラウアと対面
ラウアによるとキトという場所にある牢獄に入れられてるそうです。
ちなみに、というかやっぱりラウアはワマンの姉のようでした。

部屋を出るときに「キープ」というのを渡されます。
キープ
牢の守備兵にキープを見せればワマンは解放されると言っています。
さっそくキト(南米北西岸)へ


ちなみにラウアの回想の時に「自分にチブチャの資格を失った」と言っています。
何ででしょうねぇ?
ラウアとワマン


牢獄の守備兵を発見。
牢に到着

さっそくキープを見せると…。
キープの内容
「ラウアが」ワマンを引き止めてしまった。
無断で太陽の神殿に入るのはかなり重い罪…。

身代わり
ラウアが身代わりになる形で釈放されました。

ワマンと再開
ワマンと再開。
ラウアの事を聞き今にも飛び出しそうなワマンをなだめるアルヴェロ。
落ち着いたワマンは村に戻るから一緒に来てくれと言います。

村の入り口付近に到着。
村の入り口
他の民族との接触を避けるために森の中にあるとか。
森を抜けていくと―
ワマンの村
ワマンの住む村に到着。
金細工があちこちに転がっているらしい。

この村も昔は大きな国だったとか。
昔は国
村人が気付き、かなり警戒心というか敵意を持っているようです。
また開拓団のせいか?
村の規則
ワマンの父の死

この騒乱の中族長が出てきてこの場を収めます。
族長ロカ
族長の名前はロカ、そしてワマンの兄でもあります。

ロカの父、前族長のコイユル・クシはアルヴェロと同じく商いをしていたそうです。
コイユル・クシ
前族長の死と誘拐
誘拐された族長候補とはラウアの事らいしいです。
ラウアを何とかしてやりたいという気持ちはあるが、
ロカ曰く「彼女はチブチャであることを諦めている しかし ケチュアとしても生きられない」らしい。
ラウア次第ということらしい。
数日後に大事な儀式があるということでロカと別れワマンに送ってもらう事に。

ワマンに出口まで送られさらにお土産まで入手。
おみやげ
トラピッチェの指輪トゥンバガ

数日後に控えた儀式というのは太陽の神様に金を捧げて感謝するというものらしい。
ただ、ロカはその儀式はどうやるか分からず困っているらしい。
次のエピはそれ関連かな?


トラピッチェの指輪 耐久5 宝石+2 会計+1 交易系 必要名声10k
rankingbaner
スポンサーサイト

テーマ : 大航海時代Online
ジャンル : オンラインゲーム

コメント

Secret

プロフィール

ウエシン(ウ工シン)

Author:ウエシン(ウ工シン)
ポルトガル籍の職業不定の航海者です
所属サーバー:Astraios
所属商会  :解凍マグロ団
爵位    :海軍大将(公爵)
職業    :色々
特殊技能  :放浪癖
情報源   :主にwiki

基本的にリンクフリーです
事後報告をしてもよろしかろう

(C)2005-2010 TECMO KOEI GAMES CO., LTD. All rights reserved.
このホームページに掲載している『大航海時代 Online』の画像は、『大航海時代 Online』公式サイトにおいて使用許諾が明示されているもの、もしくは『大航海時代 Online』の有効なアカウントを所有しているユーザーが株式会社コーエーテクモゲームスから使用許諾を受けたものです。

すてぇいたす

FC2ブログランキング

FC2ブログランキング

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
FC2カウンター
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索
RSSフィード
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。